

初代実行委員長に金田喜人。
AIESEC東京大学委員会の主催により、「ビジネス甲子園」をスローガンに「第1回学生のためのビジネスコンテストKING96」を開催。
ケース課題:クリスタルガイザーの販売戦略

第2代実行委員長に重久真毅。
「仮想ビジネス空間」をスローガンとして「第2回学生のためのビジネスコンテストKING97」を開催。
ケース課題:DVDの販売戦略
KINGの規模拡大とともに、AIESECとの理念の違いが大きくなり、AIESECより独立。「学生シンクタンクWAAV」を結成。初代代表に金田喜人。

第3代実行委員長に北爪宏彰。
WAAV主催として初めてのKINGとなる、「第3回学生のためのビジネスコンテストKING98」を開催。5泊6日での開催となる。
ケース課題:缶コーヒーの販売戦略

第4代実行委員長に出雲充。
「第4回学生のためのビジネスコンテストKING99」を開催。国際化プログラムが開始され、米スタンフォード大学の学生が参加。
ケース課題:エコカーの長期製造販売戦略
新たな企画として「第1回学生のための政策立案コンテストGEIL99」を立ち上げ、KINGと同時並行で開催。世間の注目を集め、鳩山由紀夫氏も見学に訪れる。

第5代実行委員長に山口洋平。
「第5回学生のためのビジネスコンテストKING2000」を開催。応募者はここまでで最高の280名となる。
ケース課題:大型流通小売店の新プロジェクト

第6代実行委員長に東謙二郎。
歴代参加者、ご協力いただいた社会人、スタッフを集めて「KING5周年記念パーティ」を開催。
「第6回学生のためのビジネスコンテストKING2001」を開催。開催期間が6泊7日に延長される。
ケース課題:シニア向けの新ビジネス
KING期間以後も経験を得る場を提供しようと、KLP(KING Learning Program)を開催。
KING・GEIL後のネットワーク形成、スキルアップのため第1回WSP(WAAV SKILL UPPROGRAM)を実施。

第7代実行委員長に岡本敏男。
「第7回学生のためのビジネスコンテストKING2002」を開催。
ケース課題:情報家電の進出プロジェクト

第8代実行委員長に川西康之。
「第8回学生のためのビジネスコンテストKING2003」を開催。
ケース課題:大学生・大学院向けスクールビジネス
WAAVコミュニティを形成・発展させ、活動の幅を広げていくために「WAAV 5th Anniversary Party」を開催。これまでWAAVに関わってきた人々120名が集まる。

第9代実行委員長に宝本龍吾。
「第9回学生のためのビジネスコンテストKING2004」を開催。
ケース課題:羽田空港における外国人向けビジネス
新企画「学生のための国際ビジネスコンテストOVAL2005」が2005年2月の開催を目指して、KINGのメンバーを中心に実行委員会が発足。

第10代実行委員長に弓場和晃。
「第10回学生のためのビジネスコンテストKING2005」を開催。
ケース課題:ファーストフード店の新規戦略

第11代実行委員長に佐藤淳。
「第11回学生のためのビジネスコンテストKING2006」を開催。
ケース課題:JR秋葉原のエキナカビジネス

第12代実行委員長に稲着達也。
「第12回学生のためのビジネスコンテストKING2007」を開催。
ケース課題:東京ミッドタウンにおける、「和」をテーマとした新規事業

第13代実行委員長に山崎裕斗。
「第13回学生のためのビジネスコンテストKING2008」を開催。
ケース課題:「電子ペーパー技術」の企画販売戦略
過去最高応募者数達成。

第14代実行委員長に熊谷仁志。
「第14回学生のためのビジネスコンテストKING2009」を開催。
ケース課題:新たな日用品の企画・販売戦略
5月、高校生に向けた初企画「高校生のためのビジネスコンテスト」を開催。


第15代実行委員長に松下悠史。
2月、KING15周年記念パーティーを開催。
3月、学生団体に向けた初企画「学生のためのビジネスコンテストMarch KING」を開催。
8月、「第15回学生のためのビジネスコンテストKING2010」開催予定。